aya-note comic 〜マンガレビューblog〜

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コンビニへようこそ!ファッキン ガイズ! <感想> コンビニDMZ(2〜)竿尾 悟

世の中、
「こんなところになぜこんなものが?」という
不思議スポットがあるものです。

畑の真ん中にガンダムとか
銀座に養蜂場とか。

そして、戦地にコンビニ。
コンビニDMZ 1 (1) (ヤングキングコミックス)
コンビニDMZ 1 (1) (ヤングキングコミックス)竿尾 悟

少年画報社 2007-10-09
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<超簡単なあらすじ>
紛争中のどこか。
連邦軍・反乱軍・独立派民兵が争い、国連軍が監視を続ける
キナくさい場所。
そんなところに突如コンビニが。
コンビニの敷地内は中立が保障されたDMZ(Demilitarized Zone、非武装地帯)。

こんなところにコンビニだから、そりゃもう毎日くそったれな事件発生なわけ。
---

主なストーリーはそれだけですよ。
でも、場所が場所で、店が店なだけに、毎度ミスマッチなネタで笑わせてくれるわけです。

軍支給のレーション(食事)に飽きた兵士がコンビニ弁当を買うとか
→それはそれで新たな紛争のタネ
ミリタリーものの食玩を集める兵士たちとか
→それはそれで新たな紛争のタネ

・・・・って、このコンビニがあるから余計、
戦争が長引いているんじゃ・・・・。

まあ、つまりはそのナンセンスさを笑うマンガ。

もともと作者は戦争モノが得意なようで、戦車やら銃器やら
ミリタリー系の描写はしっかりしています。
(それが正しいかどうか、ミリヲタじゃない私にはわかりませんが
 たぶん、間違ってないでしょう)

とはいえ、ミリタリーものに詳しくなくても、充分オモシロく読めるマンガだと思います。
2008年8月現在、2巻まで発売中。以下続刊予定。

<参考>
ギャラリーさを←作者HP

<このマンガの感想を書いているブロガーさん>
究極のコンビニ漫画現る・「コンビニDMZ」紹介 ← Garbagenews.com さん
立地場所は紛争地帯! - コンビニDMZ(1) ←真・業魔殿書庫 さん

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マンガレビュー > 「か」行タイトル | comments (481) | trackbacks (0)

なんで二つあるんだ?図書館戦争マンガ版

今回は「感想」と「雑記」の間くらいの駄文です。

「図書館戦争」という小説が、ほぼ同時期に2種類発行されました。

たぶん、少女マンガとして、弓きいろ版
んで、少年(青年)向けとして、ふる鳥弥生版。

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同じ原作で作画が違うというのは、まあまあよくあることで
とはいえ、大筋は同じでも視点を変えた別ストーリーだとか
そういうものが多いはず。

で、コレもそうだと思ってたんですよね。

が、下敷きとなっている原作はまったく同じ。
1巻あたりのボリュームも同じで、
同じプロットを競作した感じに。

どうせ違う作者と掲載誌ならば、各誌・各者の特徴にあわせて
ストーリーを変えても良かったのに。
というか、なぜ同じストーリーで同時に競作?

もちろん、キャラの魅力の描き方はそれぞれ違いますし
どっちがよりラブ寄りとか、どっちがよりアクション性が強いか、
というのはありますが
先に「弓きいろ版」を読んで、別のものを期待して「ふる鳥版」を読んだ私は
正直、ガッカリしました。
作品に、ではなくって、なんというか「もったいないな」という意味で。

どちらも良いマンガに仕上がっているだけに残念。

原作を読んでいないのでアレですが、どうやらどちらも
「原作に沿った」ものだそうです。
原作側がコントロールするのは難しいはずなので
間に入っている編集の人
(アニメがあったので、製作委員会等が絡んでいるのかな)
等が両者のすみわけをきちんとしていたら
もっと両者とも幸せな作品になったのではないでしょうか。

原作ファンならば、両者それぞれ良い個性があるので
それらを楽しむことができるでしょうから両方買って失敗ナシですが
初めて「図書館戦争」というコンテンツに触れる人にとっては、
迷うところですよね。

初心者向けの結論としては
それぞれ良さは違うけれど、
どっちも同じストーリーなので、どちらか一方でOK・・・と。
あとはもう、絵の好みと
「胸キュン」を好むか
「萌えアクション」のほうがいいの
か、というチョイスで。
※雑記 | comments (202) | trackbacks (0)

上方落語家一門の人情噺、娘は何をする人ぞ <感想> たまちゃんハウス(3〜) 逢坂みえこ

私事ではありますが、現在一緒に住んでいるパートナーがおりまして。
私は少女マンガでも少年マンガでも、
それこそエロいマンガも分け隔てなく(?)読んでおりますが
相方のほうはそうでもないようで。
基本的に、少女マンガのほうにはあまり手を出しません。

が、この「たまちゃんハウス」は珍しく
「あれ、おもしろいね」と。
彼のどのツボを突いたのかはよくわかりませんが、
男性が読んでもおもしろいと感じるマンガなのは確かなようです。
・・・といっても、一部ですが(笑
たまちゃんハウス 1 (1) (クイーンズコミックス)
たまちゃんハウス 1 (1) (クイーンズコミックス)逢坂 みえこ

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<超簡単なあらすじ>
上方落語が舞台。(大阪)
落語家・桜花亭春福師匠の弟子たちは、落語大好き、師匠大好き。
内弟子の春々はアガリ症で、舞台の出来もイマイチ。
ボンヤリとした性分だけれど、落語のことになると、目がキラキラ。

一方、春福師匠の一人娘・珠子は落語の道を進まず。
ウチにいても落ち着かない、落語なんてイヤ!とも思ったり。
とはいえ、何をやっても中途半端。

そんな珠子の家は、師匠である父・師匠のお囃子をつとめる母、
そして内弟子2人の大家族。

---

大きな流れはありますが基本的に一話完結で、メリハリの効いたストーリー構成。
必ず落語に関するネタや、モチーフのネタが絡んでいて、
落語好きは特におもしろいのでは。
もちろん、それぞれ解説が付いていて、落語初心者にも楽しめるかと。
私も特に落語に思い入れがあるわけではありませんが、こうして楽しく読んでます
し。

登場人物も、天才肌や努力家、カッコイイからカワイイまで
バラエティに富んだしっかりとしたキャラ設定。
世界観を作るのが非常にうまいな、と思います。

今現在、単行本ベースでは、主人公である珠子が春々への思いを自覚しはじめたとこ
ろ。
そして、噺家になることに興味を持ち出したけれど
真摯に落語に向き合ってきた女性から、
「周りが喜んでいるのは、大好きな師匠が喜ぶ姿が嬉しいから。だれもあなた自身に
は期待していない」
という、至極もっともなことを言われ、ヘコんだあたり。
師匠の娘としてチヤホヤ(まではいかないまでも)されてきた珠子の、
これからが正念場でしょう。

絵柄は(逢坂氏なので)線が細めの白っぽい少女マンガ的なもの。
やわらかな、あたたかな雰囲気。
恋愛を軸にせず、ナニワの人情物語&主人公の成長物語なところが
男性が無理せず読めるポイントなのでしょうか。
・・・といっても、最近は男性も少女マンガ、よく読んでますもんねぇ。
「乙男-オトメン-」なんか、私のまわりでもよく読まれてますし
恋愛メインな「君に届け」も、割と読んでる人多いですし。
少女漫画家の青年誌移動も多かったりで、カテゴリもボーダレスになりつつある昨
今。
「少女向け」「少年向け」「青年向け」の区別がつけにくくなりましたね。
さすがに「BL」と「成人」はハッキリしてますけど(笑

さて、「たまちゃんハウス」ですが、
(タイトルだけ見ると、どういうストーリーかわかりずらいな)
落語マンガとしてだけでなく、これから将来について考える現代の若い子にぜひ読ん
でもらいたいな〜と思います。
というのも、いいトシこいた私でさえ、ちょっと身につまされるというか
自分の考えの甘さについて反省しちゃったりしたので(笑
オススメ。

<参考>
集英社s-manga.net たまちゃんハウス試し読み

<このマンガの感想を書いているブロガーさん>
『たまちゃんハウス』落語の世界へようこそ→メガネちゃんのひとりごと さん
たまちゃんハウス 1 逢坂みえこ 集英社→おいしい本箱Diary さん

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ドラマ「シバトラ」は小池徹平をもってしてもダメだった

ドラマ「シバトラ」を見ましたよ。

あ〜、やっぱ「シバトラ」もドラマ化かぁ・・・・と思いつつ
まあ、コミカルな題材だし、なんていっても小池徹平だし!
(これだからアラフォー女は!wwww)
で、第一話、見てみました。

企画ちゅーか、構成・脚本はそう悪くないと思うんですよね。
んで、小池徹平も悪くない。(LOVEのひいき目ではなく)

一番悪いのは監督だ。
監督っていう役職がないなら、演出だ。

カメラワークがヒドすぎて、興ざめ。
メインでしゃべっている人の隣で見切れている人の映し方とか
カット割が頻繁なくせに、同じアングルを切り替えてるだけ、とか
重要な第一話としては、もっさりとしたテンポ。

なんかもう、演出が深夜ドラマ。

つーことで、この演出が続くのであれば、もう見ないかな。
かわいい(笑)小池徹平を見続けたい気持ちはあるけど
イライラしながら見るのはまっぴらゴメンだよん。

キャスティングも一部微妙だよね。
たぶん本人も、なんでオレ?って思っていそうだけど(笑
金髪ズラが浮きすぎ・・・・。(ダブルミーニングで)

あ!脚本的には問題なし、と書いたけど、
やっぱおかしなところがあった!

トラちゃん、普通に強いから、あんなボコボコにされるシーンなんていらないん
じゃ?
(あそこで耐える必要はない)
・・・・って考えたら、微妙なキャスティングなあの人の見せ場を作るためか?って
思った。
・・・・・・・・大人の事情?


そういや。
よく考えたらこのブログで原作版「シバトラ」の感想を書いてませんね。
え〜、スタートダッシュは良かったけど、現在は微妙な立ち位置です。私の中で。

「あんどーなつ」のほうは無難かな。
まあ、もともとが「渡鬼」のような感じで
普通にドラマにすれば失敗がないようなストーリーですもんね。
コチラの感想は、ブログ友のコチラをどぞ。
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シバトラ 1 (1) (少年マガジンコミックス)朝基 まさし

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今一番イチオシのハートフルストーリー!AIBOより犬ロボ! <感想> ラッキー Are you LUCKY?(全1巻)村上かつら

涙もろく、もともと漫画やテレビを見てホロホロすることが多い私ですが
・・・・コレは最近一番泣いた漫画かもしれん・・・・・。
ラッキー―Are you LUCKY? (ビッグコミックス)
ラッキー―Are you LUCKY? (ビッグコミックス)村上 かつら

小学館 2008-05-30
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今まで読んだことのない作家さんでしたが、
(「サユリ1号」というタイトルを認識している程度)
ネットでの評判が良かったので購入。
でもって、購入、超正解。超オススメ。
ブログをサボっている間、書かなくちゃならない(?)オススメ作品がたまりまくりです。

<超簡単なあらすじ>
小学5年生の祐太。母親は病気で亡くなり、今は父と二人暮らし。
ある日、押入れの片隅から、「犬ロボ」という箱を見つける。
それは、祐太が生まれる前、祐太の両親が「飼っていた」犬型ロボットだった。
赤ちゃんとの相性が悪いため、祐太が生まれてからは電源を切っていたことと
もともと大切に扱われていたせいか、型番は古いものの状態は良い。
かわいらしい ぬいぐるみチックな外観に
顔には5文字まで表示できるディスプレイがつき、飼い主の性格を模倣するという。
つまり、母親のおもかげを残すロボットだったのだ。
名前はラッキー。

---
泣かせどころ、満載です。
でも、押し付けがましい感じはしませんね。
たぶん、ひたすらラッキーがカワイイせいですねw(あほか

1巻完結ですが、その中には色々なエピソード
それに付随したさまざまなメッセージが盛り込まれています。

ラッキー発売後、人気を受けて犬ロボットはバージョンアップし
それこそ「AIBO」チックな外観にコミュニケーション能力を強化した犬ロボが発売されますが
売り上げは頭うち。
たった5文字しか言葉を表現しない1号のほうが
より「癒し」を与える存在だった・・・・ということ。

5文字というのは短いようだけれど、実はそれで十分感情を伝えられるもの。
「ありがとう」「うれしい」「たのしい」
たいていの単語は、5文字でおさまります。
そっと飼い主にすりより、こっちを見つめながら「おめでとう」。
雄弁な言葉よりも、こっちのほうがより心に響くのです。

母親のおもかげを残し、身を挺して祐太を守ろうとするラッキーですが
基本性能である「飼い主の模倣」ゆえ
しだいに「母親」よりも「現在の飼い主・祐太」のキャラクターに寄っていく・・・・
という設定は
小学5年生の祐太の成長物語とも重なります。
自分のコピーであるラッキーの行動を見て
「他人のフリ見てわがフリ直せ」じゃないですが
自分の弱い部分を自覚し、乗り越え成長していくわけです。

そんなふうに、犬ロボットであるラッキーとのふれあいを通して
上手に家族の絆や思いやりというあたたかな感情を表現した、素敵なマンガだと思います。
心温まるマンガが読みたいなら、今一番イチオシはこれです!

AIBOはイマイチだったけど、ラッキータイプの犬ロボが出たら、
間違いなく買うな・・・・・・。
猫タイプだったら、3日並んででも買う!(笑
・・・でも、猫タイプは「飼い主の模倣」機能がなさそうだけどww


<このマンガの感想を書いているブロガーさん>
村上かつら先生が描く傑作「ラッキー」を読んで、震えて泣いた → マンガがあればいーのだ さん
(記事後半にネタバレがありますので、気にする方はご注意を)
【番外編】素晴らしい。強くオススメしたい。−村上かつら/ラッキー →マンガ一巻読破 さん
・ラッキー―Are you LUCKY? → マンガソムリエ煉獄編 さん

<ネットショップ>
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