漫画評論サイト…本の販売にも影響
読者が漫画評論サイト…本の販売にも影響
yomiuri onlineの記事。
(一部抜粋)
自身がこのブログを書いてることもありますが、「実際に読んだ」「営利関係のない」人の感想ってのを、非常に参考にしています。
新刊本に関しては「マンガ一巻読破」さんを見て、購入を決めてます。
1巻を買ってなかったけど、どうもネット上で人気があるようだ・・・的な記事を見れば、どれどれと購入。
最近の本屋は中身が確認できないため、表紙や帯を見てチェックしたものを、自宅に帰ってネットで検索。評価が高ければそのまま購入。
で、自分も読んで面白ければ、自分もブログに書くし。
もはや、私とネット、マンガは切っても切り離せない密接な関係。
私だけではなく、世間的にそういう流れになっているんだな〜というニュースでした。
とはいえ、ネットでマンガは読めないアナログ派(笑
どうもね、コレクターなんですよね。手元に紙媒体、書籍として置いておきたいの。
絶版になってしまったけど・・・とかいうものは仕方ないので利用します。
省スペース化とデータベース化ということから考えると、今のネットコミックス展開は良いとは思うのですが、私は・・・やはり手で開く本がいいですね。
yomiuri onlineの記事。
(一部抜粋)
こうしたネット批評の隆盛は、販売にも影響を与えている。若杉公徳『デトロイト・メタル・シティ』(白泉社)は「ヤングアニマル」誌に掲載が始まった05年当初は人気がなかったが、06年の単行本第1巻の発売前後から、悪魔的ロックバンドをギャグとしてとらえるユニークさにネット上で話題が沸騰。4巻までで180万部の大ヒットとなり、今年夏の実写映画版の公開も決まった。担当編集者の永島隆行さんは「ネットの口コミで同時多発的に火がついた。売れ行きの速さもネットならでは」と話す。
自身がこのブログを書いてることもありますが、「実際に読んだ」「営利関係のない」人の感想ってのを、非常に参考にしています。
新刊本に関しては「マンガ一巻読破」さんを見て、購入を決めてます。
1巻を買ってなかったけど、どうもネット上で人気があるようだ・・・的な記事を見れば、どれどれと購入。
最近の本屋は中身が確認できないため、表紙や帯を見てチェックしたものを、自宅に帰ってネットで検索。評価が高ければそのまま購入。
で、自分も読んで面白ければ、自分もブログに書くし。
もはや、私とネット、マンガは切っても切り離せない密接な関係。
私だけではなく、世間的にそういう流れになっているんだな〜というニュースでした。
とはいえ、ネットでマンガは読めないアナログ派(笑
どうもね、コレクターなんですよね。手元に紙媒体、書籍として置いておきたいの。
絶版になってしまったけど・・・とかいうものは仕方ないので利用します。
省スペース化とデータベース化ということから考えると、今のネットコミックス展開は良いとは思うのですが、私は・・・やはり手で開く本がいいですね。






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