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少女漫画と侮るなかれ、意外にリアルな法曹マンガ <感想> そこをなんとか(1〜) 麻生みこと

4592187857そこをなんとか 1 (1) (花とゆめCOMICSスペシャル)
麻生 みこと

白泉社 2008-03-05
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弁護士が主人公というマンガは割りと多く。
最近連載されたもので女性弁護士が主人公というと、上杉可南子 氏の「男の悪口女の悪口 」というのがあって。
新米女性弁護士がダメダメながら活躍していくけど本筋は恋愛ストーリー・・・みたいな感じ。これはこれで素敵でおもしろいので、機会があればレビューしましょう。

で、少女漫画だし、表紙も軽い感じだし、こちらも同様に恋愛がメインなラブコメなのかなと思いきや、かなりしっかりとした弁護士物語になっていてびっくり&感心。

<超簡単なあらすじ>
弁護士は儲かる!と思って弁護士になった主人公・楽子(らくこ)。
でも、司法試験改正により・・・弁護士も就職難の時代に!
就にあぶれた楽子は、学費のためにバイトしていたキャバクラ時代の客、
小さな弁護士事務所を営む社長のもとに押しかける。
しかし、そこには冷たい先輩弁護士がいて。

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噂には聞いていた、司法試験改正による「弁護士余り」時代。

まず、合格率ヒトケタ時代の先輩と、合格率50%の新司法試験時代の楽子との対比。
そして、司法試験を受けていなくても弁護士という(大学で法学を教えていればなれるのだとか)社長と、3人3様な弁護士たちが登場。
それぞれの持ち味がまずちゃんと生きています。
ヒトケタ弁護士は冷酷だけどキレ者で、教授で弁護士の社長は、ほんわかと控えめ。
そして主人公はまだまだ未熟だけどガムシャラで依頼者に感情を寄せる人情派弁護士、と。

少女漫画のセオリーならば、ここは「冷酷な先輩」と主人公との恋愛ドタバタに持っていきがちですが(「男の悪口女の悪口」はまさにソレ)
ここはあえてマジメに依頼解決を主題に持ってきており、
作りとしては青年漫画にあるような、それこそ「弁護士のくず」とか「カバチタレ」風。
主人公が物語の中心にいるだけで、本当の主人公は「事件」と「当事者」というような。基本人情中心な短編という感じです。

でもまあ、そのうち先輩とのカラミも色々出てくるんでしょうけど。
ていうか、これもすぐにドラマ原作として目をつけられるんでしょうけど。

ストーリーの良さもさておき、
オマケの「ぶらり傍聴の日記」も面白い。
映画「それでもボクはやってない」でも出てきましたし、大川興行の芸人、阿曽山大噴火氏が度々取り上げられたり(日刊スポーツ紙で連載中
事件と直接関係ない人でも裁判を傍聴する・・・というのがひそかな人気となっているようですね。
作者もそんなこんなで傍聴をし、その様子を書いているのですが、
まさに「事実は小説より奇なり」。
ホントにこんなオモシロいことが行われているんだなぁ!という感じです。
傍聴マニアがいるのも、わかるわ・・・・。

というわけで、1巻ではまだまだ「刑事事件」は扱わず、離婚や遺産相続等のお手伝いをしているわけですが、それでもなかなかのリアリティと情報量。
少女漫画と侮るなかれ・・・でした。
オススメ。

<このマンガの感想を書いているブロガーさん>
麻生みこと「そこをなんとか」 ついに出た!「新司法試験」弁護士漫画!→jurisan@hatena さん
「そこをなんとか」1巻を法学部卒業者が読んだよ→どらまん。さん
※上記お二方とも、法曹関係者さんのようですね。
新米弁護士のハートフル弁護士漫画 - そこをなんとか(1)→真・業魔殿書庫 さん
※どうでもいいけど、3つともhatenaなのは偶然。

<参考・トラックバック>
白泉社コミックス試し読み「そこをなんとか」
上記で試し読みができますので、気になる方は確認を

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マンガレビュー > 「さ」行タイトル | comments (86) | trackbacks (1)

続きが発売されることを心から希望 <感想・他> ステージガールズ(1〜) 黒岩よしひろ・上野毛あさみ

休刊した「コミック・ガンボ」に連載されていた作品です。
ステージガールズ
4903955117Stage Girls (1) (ガンボコミックス)
黒岩 よしひろ 上野毛 あさみ

デジマ 2007-11
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コミック・ガンボについては、もっと早くに書くべきだったんでしょうけど、私の個人的休載期間(笑)だったもので、今頃になってしまいました。

コミック・ガンボというのは、主要駅等で無料配布されていた漫画雑誌です。
創刊当時、非常に話題を呼んでいたのですが・・・。1年で休刊(出版元であるデジマ社は倒産)となりました。
ホットペッパーやR25と同様、こういった無料配布雑誌は「広告収入」が命です。
ホットペッパーの場合、「掲載される店」が「広告主」になるからわかりやすいです。
R25の場合は、雑誌の半分程度が広告。記事となっていても、商品とタイアップしてたり。

なのに、コミック・ガンボの場合、非常に広告が少なく、なのに漫画家への支払いは発生するし・・で、私でさえ「このビジネスプランは大丈夫なのか?」「採算とれるの?」と心配になったほどです。
結果的には、倒産→休刊。

企業として「最善の策」だったのが「倒産」だったのでしょう。
しかし、連載していた作家陣にしてみれば、たまったもんじゃないですよね。
(まあ、たぶん皆さん疑心暗鬼になりながらの連載だったでしょうが)
私としても、せっかくの作品が中途半端なことになってしまって残念でなりません。

ガンボの中で特に私が好きだったのが、この作品。
休刊直前に1巻が発売され、本年1月に2巻が発売される予定でありましたが、やはりデジマが倒産したため発行中止になってしまっています。

コミック・ガンボについては色々と書くことがありそうですが、まずはこのマンガの感想から。

<超簡単なあらすじ>
2年前、お笑いコンテストを総ナメにしていた女子高生コンビ「ステージガールズ」。しかし、突如解散。大手お笑いプロダクション吉玉所属の大御所を怒らせてしまったため・・・。ボケのカメちゃんは別の相方と活動を続けるが、怒らせる元凶となったシゲさんは食堂でアルバイト。
そんなカメちゃんのもとに、吉玉主催お笑いコンテストの案内が。
一方、シゲさんの前には芸能プロ社長の娘が現れ、私とコンビを組めと・・・。
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無料で連載ていうと、かなり手を抜いた作品かと最初は思っていたのですが、そんな自分を反省。そこはやはりプロですよね。非常に良作です。
(ギャラは本当に安かったようですが)
上野毛あさみ氏のプロフィールが不明なのですが、この方の原作が良いのかもしれませんね。ブログを読むと、すごく作品への思い入れが伝わってくるし。
ガンボでもう一つ人気だった作品とコチラを担当しているのが同じ編集さんだったようなので、その方の力もあったのかな。
って、調べたらフリーの編集・ライターとしてかなり幅を利かせてる人でした。

内容。「お笑い」としたのが特に効いていて、昨今のブームにも乗っていることはもちろん、キャラも立っているし、ライバル・バトル展開、巨大な敵と連載マンガに必要な要素がバッチリ。

ただ、芸能界のあんまりよろしくない事情的なものをいやらし〜く描いているので、確かに大手出版社の雑誌では連載不可だったかもしれませんね。ガンボだからこそ、か・・・。

とにかく、なかなかの良作でした。
2巻以降の展開もすごく気になって仕方がありません。

なお、最新の原作者ブログによると、コミックス発行にむけて色々動いてらっしゃるようです。読者としては本当にありがたいですね。
ただ、やはり難航している様子。
すでに原稿自体、「第一部は完結」しているようなので、ぜひぜひ単行本発売してほしいもの。第二部の構想もあるようなので、他誌で連載再会しないものかしらん。
こちらを見ている出版関係者の方、コチラのブログから連絡とってみてくださいな。
って、考えたら担当さんがけっこう強力な(いろんな意味で)人だから、その繋がりでなんとかななりそうなもんだけれど・・・。

それにしても黒岩氏はジャンプ時代、「打ち切り」のイメージが非常に強かったわけで、今度はこんな感じの連載中止。不運というかなんというか。

そもそも、いろんなところで無理があったコミック・ガンボだったようです。
しかし、そんなことは作者、いえ読者には全く関係ないこと。
良い作品を生む土壌を作ったことは素晴らしいですが、やはり責任感というものを持っていて欲しかったな、と思ってしまいます・・・・。

そこらへんの事情、前述の担当編集さんのブログなどでいろいろと。

「ステージガールズ」1巻、ネットでもかなり手に入りにくくなっているかと思いますが、見かけたらぜひ「保護」してみてください(^^;

<参考・トラックバック>
Stage Girls(ステージガールズ)公式サイト・・・表紙画像がなかったので、こちらの写真をいただきました。
ブラックボックス→黒岩よしひろ氏公式HP
上野毛あさみのステージガールズ日記→上野毛あさみ氏blog
石川誠壱の「こちら熟女捜索隊」 →担当編集氏blog

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マンガレビュー > 「さ」行タイトル | comments (604) | trackbacks (0)

設定の勝利 <感想>聖・おにいさん(1〜) 中村光

アチコチで取り上げられて評判良さげなので購入。
4063726622聖☆おにいさん (モーニングKC)
中村 光

講談社 2008-01-23
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ブッダ:
仏陀、buddha、仏。サンスクリット語で「目覚めた人」の意で、悟りの最高の位「仏の悟り」を開いた人のこと。 
まさに「設定の勝利」。
なお、本作では特に釈迦(仏教開祖ガウタマ・シッダールタ)のこと。

イエス:
イエス・キリスト。神の子。救世主。キリスト教の開祖。

<超簡単なあらすじ>
ブッダとイエスが21世紀の現代日本、それも東京・立川でアパート同居。
世紀末をぶじ乗り切ったバカンス・・・・ってとこ。
---

簡単にいうとそういう話。ギャグマンガ。

ブッダとイエスがアパート暮らし、それも同居・・・という設定だけでもう勝ち。それだけでもう面白い。

聖人ゆえの苦労をネタにていて、たとえば
うっかり後光が差してしまってエレクトリカルなパレードのひとつかと間違えられたり、
うっかり昼寝してたら「涅槃」と思われて小鳥たちが集まっていたり、
興奮するほど笑ったら、うっかり奇跡を起こして水をワインに石をパンにしちゃったり、

・・・・という感じ。

友人曰く「出オチ」。
なるほど(笑)。
非常におもしろい作品ではありますが、人気があるからと5巻以上連載するのはどうかな?ってなところなのは確かですね。まあ、しないでしょうけど。

キャラ的にはブッダのほうがマジメなのね。
イエスがブッダに注意されることのほうが多い(笑

これは生まれながらの聖者(イエスは神の子、そもそも奇跡で生まれているので)と、修行し自ら悟りを開いて後天的に聖者との違いでしょうか。
例えて言うなら、生まれながらのお金持ちと、一代で財を気付いたお金持ちな。
まあ、生まれながらのお金持ち=おおらかで素直なボンボン、立身出世のお金持ち=勤勉家・・という私の勝手なイメージですけれども。

ところで、私、ブッダ=仏教の開祖のシッダールタ・・・って思っていたんですけれど、厳密には違うんですね。いや、それはそれで間違いではないんですけれど、ブッダというのは「悟りを開いた人」ってことで、特にシッダールタを指しているわけではないんですな〜。
シャカ=ブッダではあるけれど、ブッダはシャカだけではない、と。でまあ、シャカってのも部族の名前で、個人の尊称としては釈迦牟尼が正しいらしんですけど。
こういうのは難しいですねぇ。

ま、そんな余談はさておき、非常に面白いマンガです。オススメ。
ギャグマンガのカテゴリに入るかと思いますが、絵柄は表紙を見てわかるとおり、いわゆるギャグ体型じゃない青年誌的なもの。
今回、中村氏のマンガは初めて読んだのですが、ガンガン系の漫画家さんだとか。
サイトのイラストを見ると、アーティスティックなカッコいい感じでした。

<参考・トラックバック>
中村光オフィシャルウェブサイト→作者公式HP

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マンガレビュー > 「さ」行タイトル | comments (323) | trackbacks (0)

血の繋がらない家族物語 <感想> じんべえ(全1巻) あだち充

あだち充=野球なイメージが強いですが、
実は「野球を舞台にしない短編」のほうに良作が多いんでは。

先日古本屋で100円GETしたので(笑)今更ながら「じんべえ」について。
4091848311じんべえ
あだち 充

小学館 1997-05
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<超簡単なあらすじ>
水族館に勤務する「じんべえ」は、死別した妻の連れ子の美久と二人暮らし。
血が繋がらない親子ながら、お互いを思いあい、仲良く、うまく暮らして・・・いる。
美久の本当の父親は、じんべえが高校生の時のサッカー部の先輩。今はかなりのお金持ち。
高校生になった美久はかわいらしく、それなりにモテているようだが、あまり興味がなさそう。
本当の父親は何度となく美久を引き取ろうとするが、美久自身がじんべえとの生活を選んでいる。
---

美久がサッカー部のエースから告白されたあたりで、このマンガの展開が読めてしまうけれど、それでも面白く読ませるという手腕は、やはり大御所というか名人の技というか。
ひとつ屋根の下、血の繋がらない同士の気持ちの動き。
一度「みゆき」で「血の繋がらない兄妹」というものをやりましたが、それの親子版というところでしょうか。

相手に「家族愛」とは違う気持ちを持ちつつ、その気持ちを抑えつつ。

このマンガの素敵なところは、そんなシチュエーションなのに
切なくって悲しい・・・ってわけじゃなくて、
ドロドロの愛憎劇ってことでもなくて、
爽やかで陽だまりのような暖かさのあるラブストーリーになっていること。

通常、週刊サンデーで掲載し、「若者の青春」を描くことの多いあだち氏ですが、こういう「大人の恋愛」を描かせても本当にうまいですね。
非常に良作です。

そうそう、これ、ドラマになっていたようですね。
今更ながら知りました(笑)
※SMAPファンなハズなのに・・・・
とはいえ、キャスティング見ただけで、「見なくて良かった」と思い
どなたかのドラマの感想を読んで、「やっぱり見なくて良かった」と思ったのは秘密でもなんでもありません。。。。
マンガのドラマ化による内容改変に断固反対する〜〜〜!!!

<参考・トラックバック>
やっぱり野球で。---クロスゲーム あだち充
 →以前、クロスゲームについてこのブログでレビューしました。

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マンガレビュー > 「さ」行タイトル | comments (41) | trackbacks (0)

スーパージジイ! <感想> ジジジイ−GGG(1〜) 小山宙哉

仲間内で、「2007年のオススメマンガは何だ?」という話をしていたとき、友人の一人がピックアップしたのがコレ。
406372607Xジジジイ-GGG 1 (1) (モーニングKC)
小山 宙哉

講談社 2007-06-22
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<超簡単なあらすじ>
やたら足が速くて安いものしか盗まない、一度も捕まったことのない泥棒、通称「ハープ」。
正体は70歳のジジイ。
服装は完全に10代の若者。バナナ好き。
あるとき盗みに入った家、うっかりそこの家の女の子に見つかってしまう。
女の子はハープに、「亡くなったお母さんの絵を取り返して欲しい」と頼む。

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ハートフルストーリー。
ジジイ、いいやつ。ファンキー・ジジイ。
泥棒だけど、シアワセを与える泥棒。
俊足快足怪盗。
70のジジイとは思えない体力、会話。

先日読んだ、84歳のVIPPERを思い出した。
リアル84歳だけど質問ある?

ともに、「老人なのにカッコイイ!」。
いや、「老人」が「カッコ悪い」という意味じゃないんです。
パッと思いつく老人像、それを覆す・・・的な意味。
人生もう終わった・・・な〜んて感じさせない、70?まだまだこれからだよっ!というパワー。
まさしく「輝いている老人」。

自分もこうありたいな、と思う。

私らの世代、どうせ長生きしないよ
私らが年とったら、年金の受給年齢がまた延びて、どうせ年金なんて貰えないよ

・・・とか、自分の老後というものに「明るい未来」なんてものは全く感じてなかったけれど、読んでちょっと気持ちが変わったかも。

老後に不安を持つ世代、つまり今の20代〜30代が読むべきマンガなのかもしれない。

※で、件の友人には「確かにこれは2007年オススメの1冊・・のうちの一つに間違いない!」と報告。ちなみに私的ナンバーワン、まだ絞りきれてません(汗

<参考・トラックバック>
リアル84歳だけど質問ある?働くモノニュース : 人生VIP職人ブログwwwさん

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