aya-note comic 〜マンガレビューblog〜

三度のメシよりマンガが好き!毎月数万円漫画購入費にあてている作者の、オススメまんがなどを独断と偏見でレビューというか感想というかをダラダラとなサイト。

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ヒドさに磨きがかかってまいりました <感想> みーたん(2〜?) 友美イチロウ

久しぶりに書くレビューが「みーたん」とはな(笑
最近「ヒドイ」を褒め言葉と言い切っている私ですが、このマンガも「本当にヒドイ」マンガですよ。
何がひどいって、まずは表紙を見てくれ、こいつをどう思う?
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友美 イチロウ

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一巻は、なんだこりゃといういたずら書き風のもの。
実はそのうえ、作者である友美氏のものではなくて、山名沢湖氏(私の中では「つぶらら」で有名)のもの。

そして二巻はどう見ても「こどものじかん」私屋カヲル(レビュー)とクリソツ。
というか、表紙を描いているのは、作者じゃなくて私屋カヲル氏(笑

ホンモノの「こどものじかん」

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遊び心満載・・・・過ぎますよ。。。。

でまあ、そんなわけですからギャグマンガです。
ある日突然、ニートなダメ人間の前に、幼女型地底人が現れます。全裸で。
でも仕方ないです。地底人ですから。
で、その地底人であるところの「みーたん」が、ニートであるところの新人(名前。あらひと、と読む)の心の痛いところをグリグリと抉っていくという、ダメ系あるあるマンガ、てな様相を呈しております。
新人(あらひと)のことだけじゃなく、コミケに行けば同人作家にもグリグリしていき、アニメ専門学校の体験会に行けば、生徒のみならず講師の心もグリグリ。
みーたんの通った後にはペンペン草すら生えない、ってやつです。
毒舌、そして正論。
ダメ漫画の皮をかぶった社会派漫画・・・・かもしれません。
内容はヒドイ(褒め言葉)ですが。

まあ、そんなわけでゲラゲラ笑いながら読んでしまいましたが
なんか、気のせいか、私の心臓あたりが痛くなっているような・・・気のせいですよね。
※最近、自宅を警備する仕事に就きました。

<このマンガの感想を書いているブロガーさん>
みーたん(1) → 真・業魔殿書庫 さん
友美イチロウ『みーたん 1』 → DJ萌萌BLOG さん
友美イチロウ『みーたん』2巻 → 枳棘庵漫画文庫 さん

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DJ萌萌さんが「このマンガを印刷するにあたっては新聞紙かトイレットペーパぐらいが丁度いいと思いました」には膝をポンして笑いました。
しかし、そう思わせる→狙い通り・・・だな、とも思いましたよ。
枳棘庵漫画文庫さん「ああ、なんてひどい表紙なのでしょう(褒め言葉)」
・・・・やっぱり、そう書いてしまいますよねぇ〜(笑
---

<参考>
Welcome to A-office→作者公式HP
みにみにみーたん→作者blog(「みーたん」公式blog)

<ネットショップ>
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メイドよりも女中さん! <感想> 木造迷宮 / アサミ・マート

最近はそれでも旬は過ぎた感はありますが、依然勢力の衰えない「メイド」。
秋葉原の駅前だけで、何人のメイドがいることか。
でもって、きっとこいつら(失礼)肉じゃがすらマトモに作れないんだぜ、きっと!(失礼)
てくらい、中身はどうなのよなメイドが世に氾濫してますが。

で、ここで改めて日本の正しい「職業として家事をやってくださる女性」について考えてみよう!

木造迷宮/アサミ・マート(徳間書店)

<超簡単なあらすじ>
ダンナさんはサエない三文小説家。ダンナさんの家には女中のヤイさんがいる。
ヤイさんは女中さんとしても非常に有能、そのうえカワイイ。
お互い思いやりあいながらの日常。

---

女中さん。
最近は「女中さん」という言葉を聞きませんね。
それもそのはず、差別だ・・ってことで「放送禁止用語」になっています。
特別な場合を除き「家事手伝い、お手伝いさん、(女子)従業員」に言い換えるそうで。
特別な場合っていうのは、たぶんドラマとかでしょうけど。
この「放送禁止用語」だの差別用語だのには、色々と思うところがありますが・・・。

さて、ヤイさんの格好はシンプルな着物に割烹着、そして裸足に下駄。
これが古式ゆかしい女中さんの姿ですよ!!
フリフリレースにポンポンスカートなんて、日本の「お手伝いさんという職業」の服装じゃないっすよ!
(とはいえ、アレはアレで好きですけど・・・orz)

さて日本の由緒正しい女中さんであるところのヤイさん。
住み込みで起居を共にし、24時間勤務なわけでありますが、「仕事のため仕方なく」なんて気持ちじゃなく、本当に主(あるじ)のためを思って日夜心を砕いてくれます。

ヤイさんとダンナさんは、主従関係にありますが、
お互いを思いやって暮らすうち、気付かぬうちに「大切な人」に昇格していきます。
というか、24時間同じ屋根の下で暮らしてる・・・なんて、見るからに夫婦っぽいんですけどね。女中さんがいる時代っていうのは、何の不思議もない光景だったんでしょうね、これが。
と、そういう時代だということで、このマンガから流れるのはノスタルジー。
住んでいるのは「木造迷宮」というタイトル通り、外壁も木の板な純粋な木造家屋。塀だって木の板。
昭和20年代・・・って感じでしょうかね?
絵柄もノスタルジックさを感じさせる雰囲気があってよし。
スクリーントーンも極力排除して、古びた感じを出してます。

なんてことのない日常を切り取った短編ですが、ほのぼのとして暖か。
お互い大切に思いながらも口には出さないってのも、古き良き日本の文化か。

メイドと違って地味かもしれませんが、(内容もねw)肉じゃがにホッとするように、ヤイさんの割烹着姿と心の清らかさに、きっとホッと心が温まるハズ。オススメです。

<このマンガの感想を書いているブロガーさん>
アサミ・マート『木造迷宮』→ 枳棘庵漫画文庫 さん
 コチラのレビューを読んで購入。良いものをご紹介いただき感謝。
1巻目の「木造迷宮/アサミ・マート」→ 濃霧-gNorm- ひょうたん書店 準公式サイト さん
「木造迷宮 (リュウコミックス)」レビュー →おた☆スケ -おたくのスケジュール帳さん
日本女性の裸足の美しさを「木造迷宮」に見る! → たまごまごごはん さん

<参考>
すたじお2B→アサミ・マートさんが参加している同人サークルのHPの模様

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魔法!美形兄弟!! <感想> 魔法使いシド&リドシリーズ(全9巻) 木々

「魔法使いシド&リドシリーズ」という通巻名で、単行本それぞれの名前が違います。それぞれ以下のとおり。

1. ロマネスク バリエ
2. ミスティックバリエ
3. クラシカルバリエ
4. スィートバリエ
5. シルエットバリエ
6. クレセントバリエ
7. シークレット バリエ
8. ファンタスティックバリエ
9. ノスタルジックバリエ
4344804910シークレット バリエ 魔法使いシド&リドシリーズ(7) (バーズコミックスデラックス)
木々

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amazonの小さい画像でしかお見せできないのが残念。
とっても素敵で美しい絵柄です。

幻冬舎から出ていますが、もともとは白泉社LaLaDXに連載されていたもののよう。(1998年)
一度白泉社のほうから出たようですが、その後異動された模様。
色々あったんでしょうなぁ。

さて私、木々氏とこの「〜バリエ」を最近まで知らず。
先日ウェブコミック雑誌リンクを作ったとき、中身を色々見ていて知ったのです。
7巻の冒頭1話だけ試し読みができたので。(コチラでDL
詳細はわからないまでも、なんか素敵な作品だってことはわかって。
一気に全巻大人買いしてしまいました。
改めて全巻読んでみて、「買って正解」と自分を褒めてあげたい気分。
そして、「なんで今までチェックしてなかったの?」と自分を叱りたい気分。

<超簡単なあらすじ>
魔術使いの血を引く美形兄弟、シドとリド。
彼ら自身も魔法が使える。
魔術使いが暮らす「幻想領」(別次元にあるようなもの)を離れ、人間世界で暮らしていたが・・・。
狂い、夫を殺してしまった母、そしてその母を殺したリド。
リドに劣等感を感じるシドは、末弟のエドを殺めていて・・・。

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なんか、上記のあらすじだと、すっげ〜ドロドロした恐ろしい話っぽいな・・。
いや、その通りではありますが、全然怖くはないですよ。
心を壊してしまった母によって、ちょっと歯車が狂ってしまったんでそんなことになってしまいましたが。
基本、シド&リド、そしてタイトルに入っていなくて不憫な末弟のエドたちは、ラブラブ仲良し兄弟なのですよ。

そして、理解し受け入れてくれる周囲の人たちのおかげで
シドとリドはもっとシアワセになっていきます。
そんなわけで、全体に流れるのはホンワカとしたなごみ系。

シリーズ後半は、兄弟の出生の秘密やそれに関わる事件の話。
やはり物語のキーパーソンはお母さん(笑
またまた厄介な話だけど、トボけてたりラブラブだったりで楽しい感じ。

お話も素敵でありますが、やはりキャラクターがもっと素敵。
美形ばかりで目の保養。
幻想領は中世ヨーロッパな雰囲気で素敵。ドレスとかメイドさんとか。

魔術使いは性別を変える魔法が使えるとかで、ちょっぴりBLっぽい雰囲気もかもし出したり。
ソッチ系が大好物な方にもオススメ。

※逆に、前半の設定で妄想していた場合は、後半に「ぎゃああ!」ってなる場合も・・・。私的にはどんなカップリングでもリバでもバッチ来いなんで問題ナシなんですが。

どうやら、ちょっと休憩したら、またこのシリーズの続編のようなものを描く計画もあるとか。
ちょっと気になることとかもまだ残ってるし
あの人とあの人のその後とかはめちゃくちゃ気になるんで
ぜひぜひ実現していただきたいところ。

ということで、ちょっと耽美で素敵な絵柄&イケメン&ファンタジー、かつ、見方によってはBL風味もアリって作品です。

それにしても、大人買いして一気に読むのって、極上の幸せですねぇ・・・・(ほわわわわ〜ん)

※なるべく後半のネタバレになるようなことは避けて書きました。
 そのせいで、ちょっと物足りないレビューに・・・orz

<参考・トラックバック>
【KIKIHOUSE】 漫画家木々(KIKI)の公式サイト
連載作品: ノスタルジック バリエ→webコミックGENZO内作品紹介ページ(試し読みアリ)

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アツいバレエ漫画「昴」、再開。 <感想> MOON(1〜) 曽田正人

未完っぽく11巻で中断していた「昴」が、再始動。
11巻が発売されたのが2002年12月ですから、5年あいちゃっていたわけですね。
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曽田 正人

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一応「昴」としては11巻で完結で、この「MOON」から読み出してもOKな内容にはなっていますが、ここはぜひ「昴」から読んで欲しいところ。

前作の「昴」のあらすじ等については、
昴 1〜11巻/曽田正人→だら〜んと読み続ける さん
昴〜ソリチュード・スタンディング・ムーン〜(1) →秋桜のマンガ・アニメの感想&落書日記 さん
を参考にしてください。

<超簡単なあらすじ>
その後・・・ドイツにいる昴。
日本公演を肺炎でキャンセルしていたのに、遊んでいるのが見つかり
ペナルティとして役を降ろされる。
ふてくされ、いらだつ昴の前に現れたのは、盲目のダンサー・ニコ。
昴はニコに「私と組もう」と誘う。

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「昴」から読んでいたから、主人公のキテレツさ、ワガママさを受け入れることができたけれど、
前作を知らずに読んでいたら、きっとムカついて「キライ」になっていたでしょう。
いや、前作を読んでいてもなお、「あんまり好きじゃないキャラ」になってしまっていますが・・・。

もともと昴はワガママでお子ちゃま思考。
でも、以前の「ワガママ」って、「我」があって理由があってそれを曲げられないからの反抗・・・みたいなところがあったんですが
「MOON」の昴はもっと、感情の赴くままのワガママさが出ているというか。
よりイラつくキャラになっている気がします。
読み手である私の頭が固くなっているのかもしれませんが。

ただ、作品としてはアツく、内容も濃く、少女マンガ的バレエ漫画とは一風違う「汗臭さ」がある良作です。
主人公に感情移入はできないけれど、このアツさにはグイグイ引き込まれてしまいます。
まさしく、水上では優雅に泳ぐ白鳥の足のように、もがき苦しむ様をリアルに表現したマンガです。

アツいマンガを読んでみたい方にオススメ。
つか、曽田氏のマンガは全部「アツい」ですよね。
全部滝のような汗を出しているというか(笑

前作に出ていた人たちが、その後どうなったのかも気になるところ。

<参考・トラックバック>
曽田正人公式ホームページ
昴 1〜11巻/曽田正人→だら〜んと読み続ける さん
昴〜ソリチュード・スタンディング・ムーン〜(1) →秋桜のマンガ・アニメの感想&落書日記 さん

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マンガレビュー > 「ま」行タイトル | comments (364) | trackbacks (3)

ギャグとシリアスが混在する特撮漫画 <感想> モンスターキネマトグラフ 坂木原レム

特撮に美女は付き物で、特撮といったら怪獣だけれども、「美女を怪獣」にしてしまった作品がコレ。
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<超簡単なあらすじ>
第二次世界大戦中、兵器として活躍した女性がいた。
彼女の名はマミヤ。マミヤは興奮すると、怪獣に変身するのだ!!!

そして戦争が終り、政府管理下のもと、普通の暮らしを始めるが・・・。周囲の冷たい目。
そんなマミヤに「映画に出演してほしい」と声をかける男たちがいた。
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特異体質(にもほどがあるが)のマミヤと、その悲しさをベースに描いていて、人情話としてもなかなか。だが、突如「あんぎゃああああああ〜〜」と怪獣に変身してしまうコマが、そこだけギャグになっているという、不思議なマンガ。
そのコマでひとしきり笑いつつも、また次のページでほろり。

マミヤさんはその特異体質を生かし、特撮映画の「怪獣役」として出演するが、「興奮」が変身の起爆剤になるだけあって、トラブルも多い。
ここで変身しないで〜〜〜というときにうっかり変身。そしてスタジオ破壊・・・など。
逆に、なかなか変身しないときには、彼女を興奮させる「美少年写真集」などが活用されるのもおもしろい。

といっても、年がら年中変身するわけではなく、「変身」と「変身」の間隔は12時間。
一度変身してしまうと12時間は怪獣になれない・・・という制約が、ストーリーの幅を広げる。
全体からは「戦後の町並み」が見え、ノスタルジック。絵柄もそれに良く合っていて良い。
ギャグとシリアスが混在する不思議なストーリーゆえのドラマ性の高さを感じる。

後半からは、「怪獣に変身する子ども」を中心に物語が展開。
(こんな特異体質はマミヤさんだけじゃないのか!w)
両親を亡くし、その特異体質ゆえ親戚からうとまれる子ども、クミちゃん。
幼いゆえ、母親を求め、怪獣に変身して泣く。
こちらもまた、せつないストーリー。でも怪獣。

作者が特撮好きらしく、特撮愛にあふれた作品。
特撮好きに、オススメのマンガ。
怪獣が本当は「いいひと」で、理解されずに苦悩する・・・・という特撮映画やドラマも多々あったりするんで、そういう「あ、これはアレがモチーフ?」などと推測するのも楽しいかも。

<このマンガの感想を書いているブロガーさん>
モンスターキネマトグラフ → それはロックじゃない さん
坂木原レム『モンスターキネマトグラフ』→枳棘庵漫画文庫 さん

<参考・トラックバック>
暈[うん]-sakakibara-rem.com-→作者公式HP
(略称はモングラらしいw)

<ネットショップ>
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